Broadmedia

ナビゲーションをスキップして本文へ

3分でわかるブロードメディア

ブロードメディアとは?

バラエティに富んだコンテンツの調達と、配信技術の2つを併せ持つ独自性が強みの、ユニークな会社です。

社名の由来

BROADBAND+MEDIA=Broadmedia

ブロードメディアとは、broadband mediaの略語であり、既存メディアの領域をより広げるbroader mediaという意味を持っています。いずれの日にか、ブロードメディアという社名が、broadband media、あるいはbroader mediaの代名詞として世界中で通用するようになりたい、それが私たちの目標です。
コーポレートロゴは、3つの色と躍動感のある動きで表現されています。この3つのラインは、「技術」、「コンテンツ」、「マーケティング」を表しながら、BroadmediaのイニシャルであるBとMを表現しています。

ブロードメディアの歩み

STAGE1
(~‘99・3)
準備期間
1996年9月 一般放送事業を行うため、スカイインターナショナル企画株式会社を設立
1999年3月 日本デジタル放送サービス株式会社(現:スカパーJSAT株式会社)と代理店契約を締結し、会員サービスを開始
STAGE2
(‘99・4~‘04・9)
収益基盤の確立
新規事業の育成
2002年3月 株式上場(証券コード 4347)(現:東証JASDAQスタンダード)
STAGE3
(‘04・10~‘07・3)
コンテンツ流通を核とした事業にシフト
(第二の創業期)
2005年4月 アカマイテクノロジーズ社(米国)の主要リセラーであるCDNソリューションズ株式会社を子会社化
2006年7月 委託放送事業者である株式会社釣りビジョンを子会社化
2006年11月 海外映像作品の放映権販売や、日本語版制作(字幕・吹替)を行うブロードメディア・スタジオ株式会社を子会社化
2006年11月 モバイル向け映画情報サイトを運営するハリウッドチャンネル株式会社を子会社化
STAGE4
(‘07・4~‘10・3)
経営資源を3つの事業領域に集中
2007年10月 ブロードメディア株式会社に社名変更
2009年9月 全国広域通信制・単位制高校を運営するルネサンス・アカデミー株式会社を子会社化
STAGE5
(‘10・4~)
コンテンツサービスの持続的な成長と技術サービスの進化を加速
2010年4月 事業セグメントを現在の5つの領域に再編成
映画館に対して、VPFサービスを提供するデジタルシネマ倶楽部株式会社を子会社化
2013年6月 クラウドゲームサービス開始
2014年5月 ホテルの客室、会議室等へインターネットサービスを提供するルーネット・システムズ株式会社を子会社化

5つの事業領域

事業領域

ブロードメディアグループは、コンテンツ・放送・スタジオ・技術・ネットワーク営業の5つのセグメントで構成されています。
各セグメントは緊密に連携を取りながら、相互に協力しあい、「創造力が生み出す優れた作品やサービスを広く社会に普及させ、より豊かなコミュニティーの形成・発展に貢献する」という企業理念の下で事業を推進しています。

ブロードメディアの強み

「コンテンツの調達能力」×「安定的にかつ高品質で配信する技術」

グループの特性をいかした2つのクラウドサービスに注力

クラウドゲーム 映像配信サービス

クラウドエンタメライフへ